女学生日記

日常学校*
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日常を当たり障り無く過ごしてきていると自負しようと思ったら、とんでもなく、それはいつの間にか直ぐそこまできているとも知らずに、とうとうやってきてしまった、鬱。
炭酸


今日は少々疲労困憊という、状態


色々とあったものですから
昨日の深夜にかけてから。
友人をメールで起こし、相談までして。

精神的にまいってしまいそうでした。


今日は何もせずに日がな一日を過ごし、醜く12時のおもいっきりテレビの時間とともに起床、御姉様が作ったチョコレートケーキを二つも食って、動きもせずに脂肪だけを著し句していました。太ることも覚悟です。どうせ醜女ですもの。


鬱になりそうでならないギリギリな所に立ちっ放しでいることは、恐らく私の力では到底無理なので、早くも脱出したいのですが、そうもいきません、18の春少し前。


夜霧がそんなに有り難いなら、私にも分けておくれよ。




どうしてだろうか。

両思いとかいう女子小学生頻出用語を今更二十歳近くになって大変気にかけるようになるということが果たして有り得るのだろうか、と悩む己が全く気に食わない。人に好きだといわれると尻ごむ性分だったとは。そう思っていたのを確証されると少々厳しいものがある。まだ十八年間しか生きていないけれど、自分について一つわかってしまうことがあるとそれはそれで嫌なもので、そろそろ己についての思索とか言うことを行う思春期から脱却し始めてしまっているのかと思うと、若さが引き潮気味になりつつある現実を突きつけられているようで、それこそが全く本当に嫌になる。その一つというと、好きな人からは好かれないと己ということで、もしこの先ずっとそういう事が続いてしまったら、一生結婚なんてできやしないんじゃあるまいか、もしくは理にかなった男性との幸せというものが長く続くのであろうかとか下らない所まで手を広げ、挙句の果ては見合いだろうかと思い、それはそれで良いと思ってしまう、安易な自分は年老いてきている。そうこう病んでいる事自体、恐らく年を重ねて皺を大量にこさえても変わらないのだろうかと思うと少しの恐怖が増殖しそう。吐きそう食べそう太りそう。嫌だ嫌だいやだイヤだイヤダ。




明日、楽しく登校日してきます★
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2006.03.01 Wed      00:53
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